FC2ブログ
ツーショットで秘密のお話
ツーショットでエッチな女の子が見つかるサイトの紹介♪
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
エッチな体験5
「あれ、なんだこれは?」

「あっあっぁぁぁっ!!!」

私はずっと記憶が飛んでいたようで、その声で気がついたようです。

本当にいろいろな刺激に耐えられなくて、我を忘れて、説明できないくらいの快感を味わっていたのか、それとも別のものなのか、ただ、我に返ると、声は枯れて、目は虚ろになっていました。動物のような声をだしていたのではないか、と思います。バイブを止められ、ようやく我に返ると、肩で息をしながら、あんなに気持ちよかったことっていままでにあったのかな・・・・とか、そういったことを考えていました。

「こんなに床びしょびしょにして。。。。どうしてくれるんだよ?」

アイマスクを外されて、ゆっくりと顔を下げると、そこには大きな水溜りが広がっていました。どこから出ていたかはすぐわかりました。本当は見られたくなかったのですが、床の匂いをかいでいたり、液体をとって匂いをかがれたりするので、その場に居合わせたくないほど恥ずかしかったです。

「ごめんなさい・・・・」

そう言うのですが、にらまれました。私はそれを見て、もうどうしていいのかわからず涙目になりました。恐怖に震えていたのですが、なぜか、体は興奮したままでした。

「だって、、、だってすごく気持ちよかったんだもん・・・・・」

そう言うと、ぼそっと、淫乱な女だな。といわれて、私は、ひどい、と思いながら、しゃくりあげて泣いていました。だけど、まだ、終わったわけじゃないぞ、といわれると、また両手を上につるされ、足を開かされて、そのままでも苦しい格好にされると、またバイブを二つとも最強にされました。

「このままドア開けて放っておくか?ん?」

「それだけは、それだけはやめてください。・・・あぁ・・・・・」

今度は、洗濯バサミを乳首にされて、またお尻を叩かれました。責めはずっと続いていってしまうのでしょうか?でも、その後撫で撫でされるのです。ひりひりしていたのですが、まだ優しいところがあるのかな、と思っていたのですが、そのうちその手がだんだんぬるぬるしてきて、結局ローションまみれにされてしまいました。最後には頭からかけられて、水あめみたいな硬いローションでべたべたでした。不意に天井からつるされたロープを放されて、私は私のいやらしい、おしっこと潮のひろがる、床に横たわりました。鏡に写る私の体はテカテカと光ってて、すごくいやらしかったです。それ以上に屈辱的でした。

体中をまさぐられたあと、また、アソコに指を入れられると、また潮を吹いてしまいました。体中の水分がなくなってしまったのではないかというほど、何度も何度もいってしまいました。私は、もう、何かの糸が切れたようになって、また動物の泣き声のような喘ぎ声を上げながら気づくと、バイブを持っている手に向かって体を上下させて、すごくいやらしく、惨めな姿が鏡に映っていて、

「もう、、、、こんなんじゃ、こういうことでしか感じられなくなっちゃう・・・・気持ちいい・・・・気持ちいい・・・・あぁぁん!!!!」

応援してくださぃ♪
FC2 Blog Ranking
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。