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エッチな体験2
振り返ると、そこには、顔だけは見えない、見覚えがあるようでない、人影がいました。

私は、

「誰?」

と聞きました。その人は何も答えず、ただ、

「日記はいつも読んでいるよ、あの通りすることをいつも妄想しているんだね?」

と聞いてくるのです。日記のことは知っているようで、私は、少しびくっとなって、取り繕うように

「そんなこと、そんなことありません。」

リアルと日記は分けているはずなのに、どうして知っているの?と、私は急にゾーッとして怖くなってきました。急いで服を着ようと、体を隠しながら、服のある場所にいくのですが、腕を思いっきりつかまれました。

「やっ、、やん、やめて・・・・」

「でも、そんな格好してるじゃない。そんな格好でさっきから一人でしてたんでしょ?」

きゃっ!!!そんなことを言われてぞっとしたんですが、私は、キッと睨んでこう言い返しました。

「人の部屋勝手に入らないで!!怒りますよ?」

私はちょっと腹立たしかったです。だって、いきなり、一人でしてた、とか言われるのは、とても恥ずかしく嫌なので、出て行ってもらうようにそういったのですが、ひるむこともなく、冷たい目をして、私にこういうんです。

「いいですよ。じゃあ出て行きましょう。でも、日記の通り、いやらしいことしたいのではないですか?」

それを言われると、口ごもってしまって、私は何も言い返せませんでした。この人にはすべて、お見通しなのかもしれない、と。一瞬思いました。そうすると、血の気が引いてしまってぞっとしました。

「どうして、私の日記のこと、知っているんですか?」

そう聞くと、急にキャミソールの上から、乳首の辺りを思いっきりつままれてしまって、こう囁いてきました。乳首はぐっとつままれているので、すごくいたいのですが、手加減してくれそうにありません。

「そんなこと、お見通しですよ。続きしてくださいよ。あなたのいやらしい一人Hの。」

私は、いつのまにか、乳首をぎゅってつままれると、体の内側から熱くなってくるのを感じます。服従していないはずなのに、体は勝手に、気持ちよさを求めてしまいます。

「はい・・・・でも」

涙目でせめてもの抵抗をしたのですが、

「つべこべ言わないで、ここで続きしてください、さぁ、服を脱いで。」

私は、いつのまにか裸になっていました。アソコをさするのを見てもらっています。私は何も言い返せず、目で訴えながらずっとさすっているんですが、

「それ、本気じゃないですよね?もっといやらしい声出してしてくださいよ。本当はもっといやらしいんじゃないですか?」

と言うんです。私はだんだん指を入れて、本気になっていました。何がなんだかわからないのですが

「あっ。。。。。あんっ・・・・・」

どこか醒めた視線の中で、私はまた本気でアソコに指を入れて、いやらしい声を出してしまいました。いつものように、、、

「もちろん、この後は。。。。」

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