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メイド奴隷の体験6
私はそうして、またガッチリとした男の人に抱きかかえられて、階段を下りて行きました。メイドの人たちも階段を降りていき、連れて行かれたのは地下室でした。

そこには頑丈な檻があって、木馬とか、拘束具とか、実験器具みたいのもありました。私は、本で読んだことはあっても、実際に目にしたことはありませんでした。私は、あっけに取られていると、両手を引っ張られて、壁にあるX字型の大きな拘束具に手首を固定されて、足首を固定されました。そこに、また頭からローションをかけられました。かけられるとたちまち、みんなに触られました。

ぷはぁ・・・・もうダメ・・・・許してください。。。だめー!!!だめ!!!くすぐったい!!!

そう言っても何も効果がないどころか、手でくすぐっていたのが今度は平手で打たれたり、少し鞭で打たれたりしました。鞭で打たれるとすごく痛くて、こんなに痛いの?と思いました。次にわきの下とかをくすぐられたりされました。首から下はほとんどつるつるなので、どこを触られてもこそばゆく、くすぐったくて、声がかれるほど叫んでいました。

うわぁ・・・・こんなにぬれてるぅ・・・・。
まさに淫乱そのものね。
もう拘束する必要ないわね。

こそこそと、他のメイドさんのささやき声が聞こえました。ついに、アソコからリモコンバイブを外されました。そして、みんなに今までささっていたバイブを交互にみられると、こんなにぬれているのね。もうべちょべちょ、とかいろいろ言われて私はまたみんなに蔑まれました。そしてまた鞭で打たれたり、交互にそれぞれが持っている種類の違うバイブをさされたりしました。

あぁん!!!あぅぅん!!!!だめ、だめええ!!!!

泣き出しそうになって、またその後、鞭でバシッと叩かれると、もう頭がおかしくなりそうでした。どこかで痛いこともきもちいいって思っていたのかもしれません。叩かれて、バイブ入れられる、そういったのを交互でされると、なんだか頭がおかしくなりそうでした。。

あぁぁん!!!!だめっ・・・・だめっ・・・・あぁぁん!!!!ご主人様ぁ!!!!!!

ご主人様となにをしたの?え?色目を使って誘惑したの?いやらしい子ね!!!そんなに虐められたいの?うん?

私はなぜか、さっきのご主人様を呼んでいました。やさしく私の体を触ってくれたご主人様、、でも内緒といわれた、私はずっと、ご主人様とのことは一言も言いませんでした。縄を解かれた後、ぐったりして、息も絶え絶えになっていました。床にはいつくばって、上を見上げると、夢かまぼろしか、私を見下ろすご主人様の顔が見えました。

あぁ・・・・ごしゅじんさまぁ・・・・・

私は上目遣いでご主人様を見上げると、ご主人様は何も言わないで私の体を軽く持ち上げてくれました。そして、

「今までの一部始終は全部見ていたよ。本当に、いやらしい奴隷メイドだな。さぁ、あとは私が可愛がるから、君達は後ろに下がっていいよ。」

そして、私の顔を見ました。

「今までのは全て私の書いた筋書きだ。気に入ってくれたかな?君は体に跡ができるほど痛すぎたり、匂いが出るほど汚いのが嫌いだけど、見られたり、蔑まれたり、辱められるのがすきなんだろう?最初から判っていたよ。」

と私の目を見て聞きました。私は、急に目頭が熱くなって、コクリ、と頷いていました。ご主人様に首輪からリードをつながれ、まずは部屋を一周させられました。

「遅いな。もっときちんと歩くんだ。」
「あぁん・・・ご主人様・・・・あぅぅ・・・・・。ありがとうございますぅ・・・・・。」
「よし、そうだ、いい子だ。」

私は震えながらも一生懸命歩きました。震えながら、それでも足取りはきちんと、みんなに引っ張られて四つんばいで歩いている私をじろじろと見られました。でも、ご主人様にほめてもらえるのは嬉しかったです。後ろからはとめどなくいやらしい液が流れていました。

「ほら、ごほうびだ。咥えなさい。」
「ありがとうございます。。。ご主人様。。。」

ご主人様に頭を両手で固定されて、私は丁寧にちゅぱちゅぱ・・・と舐めました。周りの目は突き刺さるようでしたが、丁寧に舐めました。ついにはご主人様が

「うっ・・・・」

という声とともに絶頂に達し、あそこから出てくる液を口で受け止めると、今度は後ろから

「入れるぞ・・・・」

と、ずぷっと入れられました。みんなが見ている前にも関わらず、私はたくさんいやらしい声を上げて、気が狂いそうなほどの大声を出していました。

「あっ、あぁぁぁん!!!!だめ、だめ。。。。いっちゃう、いっちゃいますぅぅ!!!」

それは部屋中に響き渡り、蔑みの視線を浴びながら、私は何度も何度も絶頂を感じ、潮を何度も吹いて、震えながら、涙を流しながらこのままおかしくなってしまうほどでした。

「あぁぁん!!!!もっとぉ・・・・もっとぉぉぉぉ!!!!もっとおねがいしますぅぅ!!!」

いってしまった私は、びしょびしょの床の上に、放心状態で横たわっていました。そんな私の頭を、ご主人様はやさしく撫でてくれました。そして、軽く抱きしめてくれました。私はご主人様に可愛がって頂いて、本当にうれしかったです。でも、ご主人様は一切表情を変えず、部屋に戻って行きました。

心配したメイド長が、私の顔を覗き込みました。私は、朦朧とした中で、天井を見ながら、こう呟いたそうです。

私、ここでずっと、、、ずっと働きたいです・・・もちろん、最下層のメイドとして。。。。

こうして、私の、永遠に続く快楽責めの日々が始まったのです。

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