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メイド奴隷の体験3
私は、首輪にリードを引かれ、まずは建物中を歩かされました。みんなに連れて行かれるのはそれだけで、恥ずかしすぎました。つい一時間くらい前は普通の人のようにしていたのに、もう、こんな姿になるなんて、恥ずかしくて涙が出そうでした。



「ちょっと遅いわね。四つんばいで歩いたほうがいいかしら?」



メイド長にそう言われると、私は素直に四つんばいになりました。首輪には鈴がついていて、四つんばいで這うたびにちりんちりんと鳴ります。ちりちりさせながら部屋を歩いたり、説明を受けたりするのですが、その間、他のメイドさんたちが面白がってお尻をさわったり、敏感なところを指でつついたりするのです。すっかり記憶が飛んでしまい、この状況にドキドキしすぎていて、まったく、何を言われても頭に入りませんでした。あっという間に忘れてしまうのです。



「じゃぁ、ここは何をする為の部屋?」



不意にメイド長から質問されました。私は答えることも出来ずに、ずっと黙っていたら、全員から平手でお尻をぴしっ、と叩かれました。



「育ちの悪いメイドね。これから教育しなくちゃだわ!!」

「物覚えがわるいのね」

「どんくさいわね」



私はうぅ・・・とうなりながら悔しくて唇を噛んでいました。



「じゃぁこっちね!!」



そう言われてまた移動していきました。今度は檻のある部屋がありました。ベッドが四つあって、端っこが檻なのです。メイド長はそれを指差してこういいました。そして、



「ここがあなたの寝室なので。よろしくね。あとで寝るとき用の服を渡しますね。」



触られながら、私は返事をしました。



「はい・・・・。あぅぅん・・・・」



私は全てにおいて最下層だと言うことを、嫌と言うほど思い知らされました。



「それじゃ、ご主人様の部屋に行きますから、心の準備をね。」



私はまだ見たことのないご主人様をようやく見ることになりました。老資産家と書いてあったのでよぼよぼのおじいちゃんかと思っていたのですが・・・・。重い扉をギィーッ、とあけると少しビックリしました。



確かに歳は少し取っているようには見えたのですが、白髪交じりの髪に、上品そうな、メガネをかけた、紳士っぽい人でした。



「君が、新しいメイドかね。ふむ・・・・」



そう言うと私のことに書いてある紙に目を通しました。なるほどね・・・・。と、紅茶を飲みながら、私のほうはほとんど見ずに書類に目を通しています。



私はご主人様と二人で部屋に残されました。ご主人様は、くすっ、と笑って、



「そこの椅子に座ってオナニーするように・・・・。」



と命令しました。私は、今までじらされていた性欲が一気に出て、下着の中に指を入れて、



あぁん。。。。はぁぁぁん!!!



と大声で感じ始めました。しかし、ご主人様は全く表情を変えずに、一人でしている私をメガネの奥から見ているだけなのでした。そして、絶頂に達しそうになったとき、



「やめなさい。」



と言うのです、私はもうふらふらでした。でも、ご主人様は、



「今日はちょっとしたディナーが別荘であるので、君は給仕として来たまえ。もちろん他のメイドには内緒でな。」

先ほどの老執事さんがメイド服を持ってきました。今度は清楚な感じのロングのメイド服でした。首輪以外はそれに着替えるよう・・・と命令されたので、それをそそくさと身に着けて、緑のベルベットのコートを羽織り、私は裏口から、老執事さんに連れられて、老執事さんの運転する車に乗り込みました。後部座席でご主人様と二人に座ると、服の上からたくさん触られました。ご主人様の触っているか触っていないか、そんな微妙な指の動きは、なんだか私をドキドキさせました。いつしか、私は大きな声を上げて、自分から体をくねらせて、必死に触られることを求めていました。


あぅ・・・もっと・・・・。気持ちいいです・・・ご主人様・・・・。

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